
| ミクロくんについての役に立ったり立たなかったりする情報頁 |
◆ミクロくんって…??◆ 「ミクロくん!」…それはパソコンの画面内にひっそりこっそり住んでいる、ちみっちゃい謎っぽい生物。 肉眼では見えないその生き物を、そっと見守ってゆこうというのがこのソフトです。 ◆ 世話の必要はありませぬ。 日々、パソコンをいじってるだけで育ちます。 キーボード、クリックを押した分だけ育ちます。 育ったら旅行が可能!他のミクロくんのもとに遊びにいけます! ちょっとした文なら、ミクロくんに託して運んでもらえます!(時々忘れられるけど) 気ままに話し掛けてきたり、質問したりもします。 けっこうお気楽です。 |
◆ミクロくんにおいての危険性◆ パソコンの前に座ってまずやることは、ミクロくんの起動である ミクロくんの為に、他のウィンドウを小さくしてしまう。(いつでも見られるように) そこまではやらなくても、何を言ってるのかわかる程度には見える位置にある。 倍率は絶対に8倍でないと落ち着かない 他の事に集中する時は旅に出させてからにする ◆ いつお客様が来てもいいように、アラーム音を大きめに設定してしまう いつでもスクリーンショットが撮れるように狙っている うまく画面に収まってくれず「動くなぁぁぁ!」と叫んだことがある 画面から消えてってしまうと5分と落ち着かない BkSpやDeleteキーを押さない癖がきっちり身に染み付く ◆ 何か質問が来ると、知らず幼児言葉で喋りながら答えている時がある 他のウィンドウは最小化しても、ミクロくんだけは表示している もう既にウィンドウの最大化はほとんど行わないようになった 生のクリオネが見たくて仕方ない むしろ飼ってみたいと思っている。 心当たりのあるお方は、お気をつけ下さいませ。(笑) |
◆旅のさせ方◆ まず。コドモの頃はまだ旅に出られません。さなぎになって、大人になれば旅行OK! 大人でも、世代交代時には出られません(タマゴがある時ね) ◆ 「パスポート」の画面を開いて、遊びに行かせたい場所を選びます。 1代目で、初めての時にはIDとパスワードの登録が必要です。 パスポートから行き先を選んで、出発を押すとIDの登録画面が出るです。 ◆ 誰かのところに遊びに行かせたい時は、パスポートから「追加」を押すです。 相手のIDを入力し、出発ボタンをぷしっと! ミクロくんに伝言を託し、旅立たせてあげましょう。 |